多根記念眼科病院のレーシックの特徴
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アイデザインレーシックを採用

大阪レーシック管理人多根記念眼科病院では宇宙飛行士も採用のアイデザインレーシックが受けられます。

アメリカでは、宇宙飛行士や戦闘機のパイロットにもiLASIKを受ける事が承認されています。それ程までに、臨床結果が良好な手術という事です。

iLASIKとは?

多根記念眼科病院で採用しているアイレーシックとは、簡単に言うと指定されたサイズでしか出来なかった手術が、自分の目のサイズに合わせて行う事が出来るようになった手術です。

従来のレーシックでは、あらかじめ指定されたサイズの中から選び手術を行う必要がありましたが、iLASIKにより、一人ひとりの目に合わせてカスタムメイドで手術する事が可能になりました。

従来の手術では、視力は回復されても、クリアに見る事を追求することは困難でした。それは、高次収差の測定が難しく、眼の度数だけでレーザー照射量を変えて視力を矯正していたためです。

そのため、夜間は車のライトなどが滲んで見えたり、眩しく感じたりしました。

iLASIKは、角膜だけではなく目全体を高水準に測定して矯正出来るので、よりハッキリとクリアに見る事が出来ます。それにより夜間光が眩しく感じる事も軽減されました。

多根記念病院では、iDesignに加えてIntraLase iFS、VISX StarS4IRを統合して使用するiDesigniLASIKを採用しています。

アイデザインレーシックは神戸神奈川アイクリニックでも受けられます。
 

検査、手術、薬代込み30万円

レーシック手術をする前に、何回かの検査を行うため3日ほど通院が必要になります。

当日の手術は、約20分です。その後1時間ほど安静にした後、問題がなければその日のうちに帰宅出来ます。

手術後は、翌日、1週、1カ月、3カ月といった感覚で診察、検査があります。

術前検査、手術施行、手術後3カ月までの検診、手術に必要な薬にかかる全ての費用込みで下記の料金になります。

片眼15万円、両眼30万円
※ただし、適応検査に、別途1万円かかります。

手術をしてから3ヶ月経った時に、もし希望があれば追加治療も可能です。その場合は、角膜などを総合的に診察し、医師が判断した場合のみとなります。
 

日本眼科学会認定 専門医による手術

多根記念病院では、眼科専門医によりレーシック手術が行われるため安心です。

眼科に関する専門の教育を5年以上、また日本眼科学会実施の専門医認定試験を受けて認定証を得た医師のみが、眼科専門医と認められています。日本では眼科医の中で認められている唯一の制度です。

また、屈折矯正手術講習会、製造業者が実施する設置時講習会を受講した眼科専門医のみが、iLASIK、フェイキックIOL、角膜リング、多焦点眼内レンズ等全ての手術を行なっています。

クリニックデータ

住所 大阪府大阪市西区境川1-1-39
アクセス ・JR又は地下鉄鶴見緑地線 大正駅から徒歩8分
・地下鉄 大阪ドーム前千代崎駅から徒歩8分
・阪神なんば線 九条駅2番出口から徒歩8分
受付時間 月~金 8:30~11:00/13:30~15:30
土曜 8:30~11:00
※土曜と平日午後は他院の紹介状のある方のみ
休診日 日曜

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