【閉院】東京近視クリニックの特徴

大阪レーシック管理人東京近視クリニックは、2011年に開業した新しい医院です。東京に二つ、横浜、大阪に各一つの計四つの施設があります。

いずれも、院長または副院長が、品川近視クリニックからの転身でそれぞれ重要な地位にいた人が務めています。

評判と口コミは?

東京近視クリニックは、新宿院の院長である青山医師が有名です。青山医師は、品川近視クリニック東京院長などを務め、手術症例数も豊富で、以前他の医院、クリニックで手術を受けた患者も多いです。

そのようなわけで、比較的新しいこのクリニックも院長の名前が知られると共にレーシック手術を受けようとする患者さんも結構多くなると思われます。

大阪梅田院もまた院長は品川近視クリニック梅田院長を務めたことのある人です。東京のもう一つは、増田記念東京近視クリニックと少し名称は異なりますがグループの一員で一般眼科診療もしているようです。

ここの副院長も品川近視クリニックの関係者です。横浜院はかなり遅れて開院したところで、まだ実績といえるものはありません。ここの院長も品川近視クリニックでの勤務経験があります。

品川近視クリニックの名前が多く出てきますが、この東京近視クリニックは各院ともに規模は大きくなく少数精鋭といえる経営で、品川近視クリニックとは対極をなすものといえます。

やはり新宿の青山院長が有名ですから、それで持っている感もないではないですが、患者に対して親身なところやアフターケアの充実などをうたっていますので評判は良いものが多いです。

手術料金はメニューによりますが、競合している各クリニックと余り変わりません。レーシツク手術を受けようとしているのでしたら、無料(事前)検査、執刀医が答える無料メール相談などのサービスもありますので、利用してみるのも一考かと思います。
 

少数精鋭のクリニック

「東京近視クリニック」は少数ながらも、適応検査や治療、アフターケアまで視力矯正の担当者がいます。よく分からなくて悩むといった方へ、丁寧なカウンセリングをモットーとし、最善の治療を提案いたします。

また手術前の診断で、目標とする視力をきめるために、話を聞かせていただいたうえで、患者である本院と術式の決定を行います。
アフターケアも万全の体制を整えておりますので、安心してご相談ください。

超快速レーシックプラン

施行費用にプラス一万円で、適応検査、施術、施術後の検診まで受けられるという速さのプランです。一日のなかで三度来院していただくという形にはなりますが、一日ですべてを済ませてしまいたいという忙しい方には嬉しいプラントいえるでしょう。

ではここで具体的に、一例をあげてみましょう。朝の9時30分に一度目の来院で、適性検査を受けていただきます。昼の15時の再来院で、施行と休みの後に診察を受けます。

そして夜の19時に再々来院していただき、施術後の検診を受ければ終了となります。

ある意味ハードなスケジュールですが、だいたい別の日などにされる施術後の検診をその日の夜に受けられるのが大きな違いといえます。勿論、定期検診などはしっかりと別の日に受ける必要がありますので、それは忘れないでください。

他にも「快速レーシックプラン」があり、適応検査と施術が同一日。施術と施術後が同一日などといったスケジュールになっております。
 

対応は丁寧

体験談に記載されていることにほとんどの方、がスタッフに対応の親切さやありがたさを語っています。それがこのクリニックの掲げる、「少数精鋭」という言葉の有限実行さなのでしょう。