西眼科病院(大阪)レーシックの特徴!医療機器など
西眼科病院

最新鋭の医療機器を導入

大阪レーシック管理人患者さんがより安全により安心して治療を受けられるように、西眼科病院では最新鋭の医療機器を導入しています。

導入している機器の一部を紹介すると次のようなものがあります。

超広角走査レーザー検眼鏡:OPTOS カリフォルニア


1回の撮影時間0.4秒と短く、無散瞳・非接触での撮影が可能なので患者さんの負担が軽減します。

ケラトグラフ


涙液の状態、マイボーム腺、充血の状態などを調べる機器です。

網膜硝子体手術器械:CONSTELLATION


硝子体の手術を行うための機器です。従来使用されている硝子体を切除するカッターは2500回転/分程度ですが、この機器は7500回転/分します。より早く安全に手術が可能となり、患者さんの負担が軽減します。

エキシマレーザー角膜手術装置EC-5000CXⅢ


レーシック手術を行うための機器です。一人一人の患者さんの目の状態に合わせた治療が可能です。

この他にもまだまださまざまな医療機器を導入しています。最新鋭の医療機器の導入でより安全で安心できる治療を提供します。
 

特殊外来・専門外来を設置

目の症状といっても、痛い、かゆい、目やに、かすんで見える、はっきり見えない、充血などさまざまな症状があります。適切な治療を行うためには、それぞれの症状に対して詳しい知識を持った医師が診察や治療を行うことが大切です。

西眼科病院では特殊外来・専門外来を設置しています。

設置している外来
屈折矯正外来
角膜外来
ドライアイ外来
ブドウ膜炎外来
涙道外来
網膜硝子体外来
緑内障外来

ドライアイが気になっても治療を受けず、市販の目薬で対処してしまう方もいると思います。病院で治療するほどのものではないと思っているのではないでしょうか。

しかし、西眼科病院がドライアイ外来を設置しているように、ドライアイは病院での治療対象になります。専門的な知識を持った医師が診察にあたります。

専門的な知識を持っている医師になら安心して相談できることでしょう。些細なことでも遠慮なく問いあわせができます。
 

院内施設も豊富

西眼科病院には、検査機器が17種類、手術機器が6台導入され、目の病気全般治療が可能。検査機器では、超広角走査レーザー検眼鏡を始め、精密検査を可能にする最新設備が導入されています。

また同時にOCT-Angioのように造影剤を使用せず検査を行える設備もあるため、アレルギーのある患者様にも対応も。

手術機器では、網膜硝子体手術器械が2台導入されているので、患者に迅速な治療を提供できます。

レーシック手術で使用するフェムトセカンドレーザー設備も充実しており、これで手動切開によるリスクは軽減。大阪のレーシックを選ぶ際のセカンドオピニオンとしてもおすすめ。

もちろん、最新設備があるから安心して治療が出来るわけではありません。西眼科病院の長い歴史から得た、ノウハウを活かし設備を使いこなせているからこそ、レベルの高い医療を患者様に提供できるのです。

その実例が、世界に先駆け西眼科病院に導入された、白内障・眼内レンズ挿入術。この術式は、白内障の症状である水晶体の中で濁った部分を削り、その部分にレンズを挿入する術式。

現在までに10万眼の実績を上げています。
 

入院も可能(レーシックとは関係なし)

西眼科病院では入院施設を用意しています。患者さんが安心して治療に専念できるようにサポートをします。

入院部屋は、個室、2人部屋、大部屋(3・4人部屋)が用意されています。院内は自然光を活かした設計で目の治療を受けている患者さんのことが考えられています。

入院期間は手術内容や患者さんの状態によりますが目安は次のようなものです。

入院期間の目安
緑内障手術:1~6日間
網膜硝子体手術:1~6日間
白内障:日帰りか入院か選択可能、入院の場合は1~3日間

洗濯・乾燥機、テレビ、冷暖房器具、公衆電話、自動販売機などの設備が完備されています。ラジオの持ち込みは可能で、イヤホンを使用すれば使用できます。

個室には発信専用の電話が設置されています。このような設備を完備し、入院生活がより快適なものとなるようにサポートをします。

入院中の外出や外泊は可能です。外出・外泊をする場合は申請と医師の許可が必要です。外出を許可された場合は、看護師に行先と帰宅時間を必ず伝えます。

クリニックデータ

住所 大阪府大阪市東成区中道4丁目14-26
アクセス ・JR玉造駅の北側出口から徒歩8分
・地下鉄 玉造駅3番出口から徒歩10分
受付時間 平日 9:00~12:00/14:00~16:30(※木曜は午前のみ)
休診日 土曜・日曜

西眼科病院の公式サイト